電気炉更新、焼成装置再使用


2012年、横浜市の陶芸教室様。

それまであった窯の手動レバーを取り外し、プログラム焼成装置を後付けした時の様子。

窯は1989年製のTY-18と1994年製のTY-15。どちらも三相用でした。




そして2020年、新たな教室へ新しい上蓋式TY-10を納めました。今度は単相用です。

焼成装置は単相用に変更して再使用。上段ヒーターと下段ヒーターの2回路に繋いでます。